観月ありさの「櫻子さん」役に批判殺到「年齢が違いすぎ」「相手役も改変不可避」「連ドラ記録の生贄」の声

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原作の設定は20代半ばだが・・・・・・・


4月から放送が開始されるフジテレビの連ドラ「櫻子さんの足下には死体が埋まっている」の主演、「櫻子さん」こと九条櫻子を、女優の観月ありささん(40)が演じることがわかりました。


観月さんにとっては、26年連続30回目の連続ドラマ主演となるということです。

これまで数々の役を演じ、好評を博してきた結果が、この「26年連続」という前人未到の記録になっている(19年連続時点でギネス記録)のですが、この九条櫻子役にはネットで疑問の声が噴出


というのも、原作では櫻子さんは20代半ばの設定。観月さんは40歳。ネットでは「原作と年齢違いすぎじゃないかい?」「歳とりすぎじゃね?10年前くらいの観月ありさならバッチリだけどさ」「好きな作品だから残念だ」などという声があがっています。


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画像は https://matome.naver.jp/odai/2144010759077172601より



報道によれば、観月さんは今回の役を演じるにあたり、


「純粋に役をいただけて“26年連続”という記録を今回更新できることにとても感謝しています]

「また一つ新しいキャラクターを演じられることを楽しみにしています。これまでも“朝倉いずみ”や“サザエさん”など、とても個性的なキャラクターを演じさせていただきましたが、今回もタイトルに負けないようなインパクトのあるキャラクター“櫻子さん”を演じていきたいです」



などとコメント。
http://news.livedoor.com/article/detail/12715074/



「ナースのお仕事」から「鬼嫁日記」、「斉藤さん」とかたくさんの連ドラに主演。昨年の「隠れ菊」はNHKのBSプレミアムでしたが、それ以外はずっと地上波か・・・・・
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